
e-Learningの標準規格!SCORM準拠コンテンツ制作
IT機器の普及に伴い、大学におけるE-Learningやその実施環境であるLMS(Learning Management System)の導入も増加しています。同時に、授業ごとに別のシステムを使用していると、ID管理などの雑務が煩雑になってしまう、というお問い合わせをいただく回数も増加しています。
このような状況の中で、ここ数年『SCORM』という規格に注目が集まっています。『SCORM』とは、米国のADL(Advanced Distributed Learning)という標準化推進団体により定義・公開されている、eラーニング共通化規格です。
WebC.L.では、既存の教材や授業資料のSCORMコンテンツ化をうけたまわっております。また、弊社出版の情報教育教材(教材の詳細はノア出版へ)に準拠した教材をご用意しております。
『WebClass』や『Moodle』、『BlackBoard』といったSCORM準拠LMSをすでに導入している大学様も、これから導入したいとご検討の大学様も、ぜひ一度お問い合わせ下さい。
