
近年、企業の採用基準は厳しさを増しています。
特に2010年度の採用においては、半数以上の企業が、『昨年より基準を厳しくした』と答えています。(毎日コミュニケーションズ:2010年卒の新卒者採用に関する「内定状況及び採用活動に関するアンケート」より)。
また、『大学・学部・学科等』ではなく、『コミュニケーション能力』や『入社意欲(熱意)の高さ』などといった、学生の学力以外の力が重視されるようになりました。
今の大学に求められているのは、『やる気のある学生』を社会に排出することではないでしょうか?
では、どうすれば学生に『やる気』が生まれるのか、その『鍵』になるのは『成長』と『期待』です。
自分の成長が実感できれば、より高みを目指す意欲につながります。
自己分析の力を養い、将来に期待が持てるようになれば、社会に出て活躍する意欲につながります。
WebC.L,では、社会で求められる力を体系化した『情報活用力』の育成を通して蓄積した、学生のやる気を引き出すノウハウがあります。
『学生のやる気を引き出す』教育支援はWebC.L.にお任せください。
